投資には欠かせない2018年最新版不動産会社仲介ランキング情報を公開!

日本の大手不動産会社

都心のビル群

 

不動産投資はなるべく規模の大きな不動産会社を利用することがオススメです。

 

仕入れたり専任媒介契約を結んだ物件は、まずは非公開物件として顧客に紹介しています。

 

大手不動産会社と付き合うことで好条件の物件を紹介してもらえる可能性を高められます。また、不動産投資の実績が豊富な会社は、失敗しない物件選定のアドバイスや税金対策、空室対策に強いメリットがあります。

 

 

 

住宅新報社による不動産売買仲介ランキング

 

住宅新聞を発行する新報社発表の2018年版仲介実績ランキングは以下の通りです。

 

  1. 三井不動産リアリティ
  2. 住友不動産販売
  3. 東急リバブル
  4. 野村不動産グループ
  5. 三井住友トラスト不動産
  6. 三菱UFJ不動産販売
  7. みずほ不動産販売
  8. 三菱地所リアルエステート
  9. 大京穴吹不動産
  10. 大成有楽不動産販売グループ

 

 

上記は居住用物件がメインですが、規模の大きい大手不動産会社は投資用物件の取り扱いも豊富です。大手は独自保証や無料税務相談などサポート、付随サービスが充実しています。

 

 

 

不動産投資に強い専門会社

不動産の仲介をする人

 

不動産投資はランキング上位の財閥系や鉄道系だけではなく、不動産投資をメインにしている業者を使うメリットも大きいです。全国展開の大手だけではなく、地域密着型の業者を使うメリットもあります。

 

当サイトが厳選した5社の特徴をご覧ください。

 

 

シノケンプロデュース

アパート販売を行っている上場会社・シノケングループの子会社です。
入居率99%、好立地専門、フルローン1%からの融資サポートを行っています。

 

 

デュアルタップ

東証2部上場の不動産投資専門会社です。
企画・開発・管理のワンストップサービス、家賃保証、各種データを閲覧できるWebマイページなど専門会社ならではのサービスを提供しています。

 

 

グローバル・リンク・マネジメント

東証マザーズ上場企業で、不動産×ITをコンセプトにしています。
ワンストップサービス、独自ネットワークを強みにしていて、IT領域・Global領域を加速させている成長中の注目業者です。

 

 

CFネッツ

メディアに登場することの多い敏腕社長のいる不動産コンサルティング会社です。

 

家賃滞納督促、税理士、司法書士、弁護士など不動産に必要な専門家を全て自社で揃えて、いかなる状況でも専門性のある自社スタッフによってスピーディーに対応してくれます。

 

購入した実績がなくても既存顧客と同じ新着物件の優先紹介を受けられるゴールド会員制度を年会費12,000円で用意しています。顧客に失敗させたことがない実績を大きくアピールして、厳選した良質物件のみを案内しています。

 

 

GA technologies(Renosy)  (ジーエーテクノロジーズ)

不動産投資アプリ「Renosy(リノシー)(投資版)」を運用していて、人工知能による物件評価、アドバイスなど先進のIT技術をいち早く実用化して人気を集めています。

 

投資物件をアプリ上で紹介してくれるので、担当営業マンとの電話によるやり取りを面倒に感じる人にオススメです。

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